そーいうことね。

 

ウリの剪定というか、管理。

 

色々調べてみると、

 

親ヅルは7節位で止める。(摘芯)

そうすると、子ヅルが生えてくるが、親ヅルの1-4節に生えてきた子ヅルは欠き取る。

つまり、子ヅルは3本か4本になる。

 

次に子ヅルは10-12節で摘芯する。

そうすると孫ヅルが出てくる。このとき、子ヅルの場合同様、1-4節の孫ヅルは摘み取る。

 

 

ここまでは何とか分かった。

 

次に、『孫ヅルは葉2枚を残す』と書いてある。

訳分からん。。。

 

分からんので、そのまま放置していたら、

孫ヅルがどんどん伸びて、畝の外に行く勢い。

 

 

『ウリは畝幅70cm程度で良い』となってたのに、

この勢いだと、そんなもんじゃ足りん。

 

 

で、も一回よーく調べてみると

 

『孫ヅルは葉2枚を残す』というのは『孫ヅルは第2節で摘み取る』という事らしい。

確かに、そーすれば孫ヅル第1節か2節に花がついて

そこから実がなる。

 

それで十分なのね。

 

それなら畝幅も70cmで足りるわ。(^-^)

 

なるほどねー。

 

ちょっと遅い時期だけど、

来年の参考に。

 

 

 

毎年分かる事が出てくる。

何事もやってみなきゃ分からんね。

 

 

 

 

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